JOURNAL

実践から得た知見を、
次の仕事へ。

連載より短い単位で、AI活用・業務設計・人とAIの責任分担から得た知見を記録します。

最初の実践ノートを準備しています。

人間による事実確認と公開承認が終わった記事から掲載します。